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石けん製品,化粧品,食品などを、弊店独自の基準で厳選した商品のみをお取り扱いしております。

ひんぎゃの塩 (自然海水塩)

青ヶ島を囲む黒潮本流の海水を火山噴気孔から噴出す蒸気熱でじっくり温め結晶させた100%
 天然の自然海水塩です。(火山地熱の出口を島言葉で「ひんぎゃ」といいます)
  平釜煮込みをせず、じっくり時間をかけて結晶をそだてる製法です。

黒潮本流の天然海水だけを原料にしてつくられる「ひんぎゃの塩」は、特にカルシウムを多く含み、
 まろやかで少し甘味を感じる自然の塩味に仕上がっています。

味がまろやかで旨みがあります
  
旨み成分が多く含まれ、お料理の時に他の旨み調味料をあまり必要としません

ヒリヒリとした塩辛さがなく、甘味があります
  
味付けの最後の振り塩に、天ぷら・生野菜などの付け塩に、またおにぎりにも
  もってこいの塩です

不足しがちな栄養素の補給をたすけます
  
カルシウムは摂取・吸収されずらい栄養素ですが、栄養補助食品などからくら
  べれば、コストもお徳です

ひんぎゃの塩(自然海水塩)

No.F001 120g

395円

(本体価格 377円、

消費税 18円)

ご注文数量 


カルシウムは食塩の約5倍,他自然塩の約3倍と豊富にふくまれています。

 原 料:海水

 商品名:ひんぎゃの塩

 名 称:食塩

 内容量:120g

自然豊かな秘境 《 青ヶ島 》

東京都心から358.4kmにあり
最後の秘境といわれています。

青ヶ島

島を囲む黒潮本流の海水は多くの生物にとって生命の源である
栄養素を多分に含んでいます。

火山の地熱で仕上げた黒潮の恵み

 
原料は太平洋を流れる豊かな
『黒潮の海水』
熱源は青ヶ島特有の火山地熱『ひんぎゃ』を利用し
ゆっくり時間をかけて丁寧に結晶を育てつくります
・青ヶ島を囲む黒潮本流の海水は、多く
 の生物にとって生命の源である栄養
 素を多様に含んでいるといわれ、古来
 より人々はこの恵みを様々に活用して
 きました。自然海水塩はその代表的な
 ものといえます。
・「ひんぎゃの塩」の結晶を作る作業は、青ヶ島特有の火山地熱(島言葉で地
 熱出口をヒンギャといいます)を利用しておこないます。二重式火山の土地か
 ら湧き出る一定温度の火山地熱を熱源として、平釜で煮込むことをせず、ゆ
 っくりと温め、結晶に育てていきます。濃縮された塩をいったん脱水し、さらに
 地熱乾燥で水分を調整し出来上がります。
・ひとつぶひとつぶの塩に、たくさんの自然の力と恵みを注いで出来上がった
 のが「ひんぎゃの塩」なのです。

 

 

竹 

青竹の中に、天日塩を詰めて黄土で蓋をし、松の薪を使って高温で長時間繰り返し焼いた、韓国三
 千年の歴史の知恵により生み出された伝統的な塩です。

韓国では、古くから還元力の高い食品として民間医療の万能薬や慢性病の治療薬、また美容にも
 よい塩として珍重され、現在でも大変重宝されています。

天日塩のミネラル成分(カリウム・マグネシウム・カルシウム等)を豊富に含有し、黄土の硫黄成分
 や松の木の成分、消炎・解毒作用のある竹のエキスなど多彩な有効成分を含んでいます。

素材のうまみを最大限に引き出します
  
生野菜やステーキに振りかけたり、ごま油と混ぜて焼肉のタレにしたり、さまざま
  な料理に、また漬物などにお使い下さい。

韓国では次のように活用されています

  口内や扁桃腺の疾患,歯茎のマッサージや歯磨き粉代わりに,水虫・湿疹・肌荒
  れ,目の洗浄,洗顔,入浴剤などなど

竹塩(9回焼)

No.F002 80g

1,890円

(本体価格 1800円、

消費税 90円)

ご注文数量 


栄養成分表
ナトリウム  34.5%
塩素  59.1%
カリウム   1.06%
カルシウム   0.054%
マグネシウム   0.098%
リン   0.093%
  0.0064%
マンガン   0.0009%
亜鉛   0.0005%
  0.0007%
砒素   0.0001以下

 

非常にきめ細かいパウダー状です 

 
品 名:  溶融加工竹塩
原 料:  海水
内容量:  80g

韓国の名品、神秘な竹塩(9回焼)

【製造方法】
@韓国辺山半島の天然の自然海水を天日に干し、天日塩を製造します。

A3年〜5年産の青竹を節毎に切り、円筒状の竹に天日塩を詰めた後、汚染されて
 いない黄土で蓋をします。

B釜の中にAを並べて入れ、松の木を薪にして約850℃で約8時間焚きます。竹は
 燃え、塩は円筒状の塊になります。粗く砕いた後、粉砕機でさらに細かくします。
 ★この工程を8回繰り返します。

C最後の9回目は、鉄釜に松・松脂を入れ、1500℃〜1800℃の高温で約5〜6時
 間焚きあげます。竹は燃え尽き、塩は真っ赤な溶岩のように溶け釜の下に流れ落
 ち、竹に含まれている有効成分は全て塩の中にしみ込みます。
 粗熱をとり、細かく粉砕します。9回目に高温で焚く事で、竹塩は美しい紫色になり
 ます。

D再度きめ細かく粉砕して、製品の完成です。

 

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